「王国時代の琉球 収蔵品展」
■平成21年4月29日(水)~5月17日(日)■
葛飾北斎が描いた「琉球八景」や「琉球交易港図屏風」、
沖縄の風俗画家 比嘉崋山の作品等、美術館の収蔵品を展示します。
王国時代の首里城や那覇港の賑わいは、軸物や屏風などに多数描かれています。
当時の人々の暮らしや情景が生き生きと表現された屏風や絵画を紹介します。
会期 平成21年4月29日(水)~5月17日(日) 開館
時間午前9時半~午後5時 (入館は4時半まで)
毎週金曜日は午後7時まで
(入館は6時半まで)
休館日 5月11日(月)
観覧料 一般・大学生250円、高校生以下無料
※常設展料込み関連
イベント講演会
「屏風で旅する昔の首里・那覇」
期日 :5月2日(土)
時間 :午後2時より
講師 :小野まさ子(歴史研究家)
※申込不要
日本画体験教室
期日 :5月16日(土)
時間 :午後2時~4時
講師 :佐藤文彦(画家)
対象 :一般10名
参加費:1500円
申込方法
電話(先着順)にて受け付けます。氏名、電話番号、
住所をお伝えください。定員に達し次第締め切り
ます。
電話 :098-879-3219(浦添市美術館)
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